外壁塗装のどこにお願いするか、どうしたら良いか解らない

リフォーム業者と工務店の違いがいって何!???
どちらにしても、実際の外壁施工は下請けの塗装屋さん、板金屋さんが行います。ただの丸投げでは、良い施工は期待できません。

だからこそ、地元船橋で51年の実績 長く付き合ってきた専門協力業者さんと工務店担当者がお互い全力を挙げて取り込むからこそ、確実な施工とお引渡しがかのうとなるのですね。

みくに建築は地元51年のノウハウを生かし価値のあるリフォームをご提案いたします。

■見積書の作り方、提示された見積の内容で解る違いについて

・リフォーム業者

自社でザックリ見積算出、先に利益分を差し引いて、下請け会社へ「○○円でやって、、」と投げる感じです。

・地元工務店

永い付き合いの専門施工者が見積を出し、工務店担当者と金額協議し、無駄や後で追加工事が出ないよう金額を決め、自社の管理利益を載せた金額を提示します。

これ違いからも、地元工務店の方が、誠意ある仕事が提供できることが、理解頂けれる思います。

営業マンを置くリフォーム業者・工務店だと、営業マンへの報酬も発生し、紹介料と合わせて工事代金に乗っかって、大きく金額が高額となって行きます。

地元工務店に外壁塗装を頼むとき新築工事の実績があり、永く施主様との交流があり、そこでメンテナンスの経験も豊富、事例やいっぱいノウハウを持っているのです。地元実績51年の重みは、ここにあるのです。

大きなリフォーム会社、大手のハウスメーカーになると中間マージンだけでなく人件費、広告費などもしっかり含まれた工事費用になり、高額になります。

■一般的な塗料仕様のランク

値段的には

アクリル < ウレタン < シリコン < フッ素・断熱 < 光触媒

と上がっていくのと比例して、耐用年数もアップします価格もほぼ同じ順になります。

■外壁に人気上昇のガルバリウム鋼板について

近年、家の外壁材として注目を集めているのが「ガルバリウム鋼板」です。
ガルバリウム鋼板の加工に使用されているメッキは「アルミニウム55%、亜鉛43.4%、シリコン1.6%」という比率で作られています。金属にもかかわらず軽量で耐久性、耐食性が良い・熱反射率や耐熱性に優れている鋼板です。

ガルバリウム鋼板の外壁は、通常メーカーで10~15年保証、赤サビ、穴あき、塗膜全てにおいて10年保証が多いです。
設計事務所設計の新築物件の、ガルバリウム鋼板の使用しています。
みくに建築はガルバリウム鋼板の外壁住宅の施工実績も豊富であります。メンテナンスなども是非お任せください。

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